祝70歳!"ドラムの神様"が新譜を携え、すご腕たちと繰り広げる豪華、迫力のセッション
この4月に70歳を迎えたスーパー・ドラマー、スティーヴ・ガッドがニュー・アルバム『70ストロング』を携えて会心のステージを繰り広げる。'70年代初頭から完全無欠のテクニックと鳥肌もののグルーヴ感を武器にジャンルを超えて活動し、“スタッフ”、“ステップス”、“ガッド・ギャング”等を経て、'95年からはエリック・クラプトンのツアー・バンドでも演奏している。今回は、現在のガッドが最も精力を注いでいるレギュラー・グループによる登場。ジェームス・テイラーのバンドでも共にプレイしてきたマイケル・ランドウ、ラリー・ゴールディングス等、テクニシャンたちとの熱い応酬に期待したい。
「ドラムを叩くために生まれてきた男」の魅力のすべてが、この夜に炸裂する。
【来日メンバー】
Steve Gadd(ds)/スティーヴ・ガッド(ドラムス)
Michael Landau(g)/マイケル・ランドウ(ギター)
Larry Goldings(key)/ラリー・ゴールディングス(キーボード)
Jimmy Johnson(b)/ジミー・ジョンソン(ベース)
Walt Fowler(flh, tp)/ウォルト・ファウラー(フリューゲル・ホルン、トランペット)
7.17 (fri) 10:00 〜 7.20 (mon) 18:00
7.18 (sat) 12:00〜7.20 (mon) 18:00
7.25 (sat) 12:00〜7.27 (mon) 18:00
L : 51480 0570-084-005
P : 271-083 0570-02-9999